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  • 2016.02.25 Thursday
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そんな私の独り言

さとうの塩

今日のブログは、お友達から勧められたお塩をご紹介



『さとうの塩』
世界中で最もきれいな海
唯一生命が誕生できるところと言われ世界遺産にもなっている「オーストラリアシャークベイ」にて2年もの時間をかけて天日で乾燥されたお塩です
このお塩を佐藤さんという農家さんが入手し独自の方法で全て手作り
人体に最も優しいPH7(中性)の状態に加工された体に無害とされるお塩

元々農家のお婿さんとしてやってきた佐藤さん
他の家庭と同じように農薬等を使って農業をしていたある日、自分の息子が白血病であることが分かったそうです
なぜこんな事になったのか、苦しみの中模索され食べ物しか考えられない…。
という思いから無農薬農業に着手
肥料の替わりに生命の源である塩を使用するも、天然塩であってもうまくいかない
どうしたらいいのだろう?
と問いかけていたら、ある言葉が降りてきて、その方法で塩が完成

その塩を使って作る作物は豊かに実りそのうち、体にも良さそうだと口コミで塩を求める人が現れ『さとうの塩』を世に出すことに
『さとうの塩』の文字を並べると、白砂糖は極陰性、精製塩は極陽性
文字の波動からも中性(人体にとって最もバランスのよい状態)のエネルギーが見受けられることから佐藤さんは「この塩を生みだすことが自分の使命だったのでは…。
「息子はこのことに導く役目で自分のところに来てくれていたのでは…。」と現在は感じられるほどだそうです。
その後、世界の二千種類のお塩を2年間かけて調べていた薬学、量子物理学博士の目にとまり「最も優れたお塩だ」と尋ねてこられ塩の評判が広かったそうです
【塩なのに無害?と思われた方に豆知識】
市販されている塩は、精製塩
いわゆる「塩化ナトリウム」はミネラルが排除され言わば「人工的に作られた塩」です
本来の塩は人体に不可欠な存在
塩不足は健康をそこない、今の日本人はこの誤った塩選びから「塩抜け」と言われる状態にあり体や精神の不調を訴えられる方も多いようです

気をつけなければならないのは、
塩の種類
身体に悪いのは「塩化ナトリウム」
そう。精製塩です。

大切なのは「ナトリウム」と「カリウム」のバランス
カリウムはナトリウムを排出する働きがあるので、カリウムが多く含まれている自然塩を接種していれば 過剰なナトリウムは体外排出されるので安心♪

例えばカリウムの多く含まれている「トマト」
に塩を掛けて食べることは、とても良いバランス!という事になるのです。

ミネラルの多く含まれた塩を「ナトリウム」と「カリウム」のバランスで、身体によいものは吸収し、 悪い成分は自然に体外排出できる

食のバランスのすばらしさですね
(「なるほど!食の新常識」加藤雅俊著より)

最近では、コレステロールでも何でも口に入れないようにする事ばかりに注目しているけれど、本当は体外排出できることに注目することが必要なんですよね。
キャッチ&リリース!!!

効果的な使用方法 ご紹介
・1日10〜20g摂取するのがおすすめです
携帯ケースなどに入れて持ち歩くのもおすすめ
・野菜等の拝毒に
約水1箸紡个靴気箸Δ留1g(千倍に薄めた水)に30分ほど漬ければ農薬、化学肥料、放射線、添加物などを中和してくれる効果が見受けられます
・白湯でミネラルチャージとデトックス
インド伝統医療のアーユルヴェーダでは、白湯だけでも効果が高いとされています
忙しい時には、温かいお湯にお好みの濃さのお塩を溶かしての飲んでみましょう
それだけでスープのような美味しさです
何事もまずは自分が無理せず継続できる方法をみつけ、楽しく美味しく健康ライフをお楽しみください

私の感想です
塩水飲んで、嫌なしょっぱさってあるじゃないですか?
このお塩、意外とさっぱりしてます
一口飲んで、ん?!もう一口って感じ
あまり水分を撮らない私でもついつい飲んでしまいました
私の毒素流してもらおっと(笑)
  • 2013.03.14 Thursday
  • 21:04

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  • 2016.02.25 Thursday
  • 21:04
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